メンタルヘルス支援士|メンタルケアや心理カウンセリングを学ぶ資格

心の健康を支える資格

大切な人の心に、
気づき、寄り添う。
その力を、あなたに。

メンタルヘルス支援士

精神疾患や発達障害の基礎から、傾聴・受容・共感、カウンセリングに役立つ心理学まで。自分と身近な人の心を支えるための知識を学びます。

明るい部屋でテキストとノートを広げて学習する女性日本の資格・検定 AWARDS 2026 総合アクセス部門 第2位
「話してよかった」と
思える存在に。

テキスト・ワークブック・試験対策動画で自宅学習。
試験もオンライン。スマホから受験できます。

傾聴・受容・共感
を基礎から
通学ゼロ
自宅で完結
協会資格の
延べ受講者5万名超
受講内容を詳しく見る →料金・申込はこちら →

はじめての方も、自分のペースで学べます

  • 受講資格なし学歴・経歴・年齢不問
  • 受験方法スマホOK24時間オンライン受験
  • 平均受講期間約2か月現行の受講案内より
  • 学習時間の目安20〜40時間受講期限は8か月
  • 合格率90%程度試験料のみで再受験できます

※期間・時間は学習の目安です。受験には本講座の受講が必要です。

CAMPAIGNお申込み特典

いまメンタルヘルス支援士を
申し込むと、
特典がもらえます

支援の輪を拡げるため、期間中にお申込みいただいた方へ特別な申込特典をプレゼントしています。

特典つきで受講プランを見る

特典はお申込み(ご入金)後にご案内します

心を支える学びを、
もっと身近に。

協会資格 延べ受講者数50,256名協会が認定する全資格の合計

日本の資格・検定AWARDS2026年 2位総合アクセス部門

基礎から実践まで全5章公式テキスト+別冊ワーク

「受講してよかった」99.60%247名/248名・受講後アンケート

主催:一般社団法人 人間力認定協会

理解は支援の第一歩。学びが、支援の力になる。

心のこと、支え方のこと。
こんな悩みはありませんか?

自分・家族のために身近な人の心に寄り添いたい

  • 落ち込んでいる家族に、どう声をかければよいか迷う
  • 相手の気持ちを理解したいのに、すれ違ってしまう
  • 自分自身の考え方の癖やストレスに向き合いたい
  • 支える側の自分も、疲れを感じることがある

仕事・支援のために教育・福祉・職場などで役立てたい

  • 相談を受けても、上手に話を聴けているか不安
  • 経験だけでなく、基礎知識から学び直したい
  • 発達障害と心の不調の関係を理解したい
  • カウンセリングの基本を身に付けたい

「何かできたら」という想いを、
具体的な関わり方に。

相手の状態を理解し、話を聴き、気持ちを受け止める。一つひとつを、基礎から学んでいきます。

心の健康を支えることは、
私たちの身近な課題です。

心の健康は、日々の暮らしや働く環境とも関わる身近なテーマです。

メンタルヘルス対策に取り組む事業所

63.8%

2023年(令和5年)・事業所全体

事業所規模別のメンタルヘルス対策実施率労働者数10〜29人では56.6%、30〜49人では71.8%、50人以上では91.3%。全体では63.8%。労働者数別の取組割合10〜29人56.6%30〜49人71.8%50人以上91.3%

事業所の規模により、メンタルヘルス対策への取組状況に差があります。

また、過去1年間に心の不調で連続1か月以上休業した労働者がいた事業所は10.4%でした。

出典:厚生労働省「令和5年 労働安全衛生調査(実態調査)」事業所調査。有効回答7,842事業所。調査結果(PDF)↗

精神疾患を有する総患者数の推移

603万人

2023年(令和5年)・概数

精神疾患を有する総患者数の推移2014年392.4万人、2017年419.3万人、2020年614.8万人、2023年603.0万人。2020年から推計方法が変更されており、以前の数値と単純比較はできません。(万人)0200400600392.42014年419.32017年614.82020年603.02023年

精神疾患を有する総患者数は、全国で600万人を超えいます。

※2020年から推計方法が変更されているため、それ以前とは単純比較できません。

出典:厚生労働省「患者調査」に基づく「精神疾患を有する総患者数の推移」。公表資料(PDF)↗

心の状態を知る→話を聴き、受け止める→必要な支援につなぐ

家庭でも、職場でも。
身近な人に寄り添うための知識を。

誰かに寄り添うために、
自分の心も大切に。

公園でゆったりと語り合う二人

FOR YOU AND YOUR LOVED ONES

支えるあなた自身の心も、
大切にしてほしい。

身近な人に寄り添いたい。けれど、自分だけで何とかしようと頑張りすぎてしまうことも。相手を理解することと同じように、自分の心に目を向けることも大切です。

こころの病気になったのは、あなたが悪いからではありません。あなたが弱いからでもありません。

メンタルヘルス支援士 公式テキスト「はじめに、皆様へ」より

ABOUT THE COURSE

心の理解から、
寄り添うための実践まで。

メンタルヘルス支援士 公式マスターブック 第1版
メンタルヘルス支援士の認定証見本
メンタルヘルス支援士 実践ワークブック
試験対策動画DVD。希望者のみ別途購入

公式マスターブック

精神疾患・発達障害の基礎から、認知行動療法、カウンセリング、心理学まで全5章。

実践ワークブック

リラクゼーションやリフレーミング、カウンセリングの練習を通じ、学びを振り返ります。

試験対策動画

オンラインで繰り返し視聴できます。DVDは希望者のみ、別途1,100円(税込)。

LMS(eラーニング)

紙のテキストに加え、スマホでもテキスト学習が可能。外出先でも学べます。

「知る」から「支える」へ。
3つの学び

知識と実践をつなぐ、メンタルヘルス支援士のアプローチ。

基礎知識を体系的に学ぶ

1基礎知識を体系的に学ぶ

DSM-5-TRの診断名や統計情報を紹介。精神疾患と発達障害への理解を深めます。

傾聴・受容・共感を学ぶ

2傾聴・受容・共感を学ぶ

話を聴く姿勢や、質問・要約のスキルなど、信頼関係を築くための基本を学びます。

心理学を日常に活かす

3心理学を日常に活かす

リフレーミングやスモールステップなど、人との関わりに役立つ考え方を学びます。

教材の中身を、少しだけご紹介

専門用語はできるだけ使わず、イラストと事例で分かりやすく解説しています。

公式マスターブック 目次

  1. 1章精神疾患に関する基礎知識
  2. 2章発達障害と精神疾患・依存症の関係性
  3. 3章認知行動療法の種類と基礎知識
  4. 4章カウンセリングの基本姿勢
  5. 5章カウンセリングに役立つ心理学テクニック

別冊:リラクゼーション・アサーション・カウンセリング・リフレーミングなどの実践ワーク。

1章 精神疾患に関する基礎知識のテキスト誌面見本
1章 精神疾患に関する基礎知識
2章 カサンドラ症候群に関する知識のテキスト誌面見本
2章 カサンドラ症候群に関する知識
3章 曝露反応妨害法のテキスト誌面見本
3章 曝露反応妨害法
4章 カウンセリングの基本姿勢のテキスト誌面見本
4章 カウンセリングの基本姿勢

無理なく学び、
日々の支援につながる理由。

  1. 01

    人間力認定協会が認定する資格

    児童発達支援士などの支援資格を認定する協会が、メンタルヘルスの学びをお届けします。

  2. 02

    ワークで知識を実践につなげる

    テキストで学んだ内容を、専用のワークブックで振り返り、繰り返し練習できます。

  3. 03

    専門用語は分かりやすく

    精神疾患や心理学を初めて学ぶ方にも伝わるよう、明確で簡潔な説明を大切にしています。

  4. 04

    大人の発達障害も学べる

    特性への理解から、心の不調や依存症との関係まで。支援の視点を広げます。

  5. 05

    通学ゼロ。学習も試験も自宅で

    課題提出はありません。仕事や家事の合間に、自分のペースで進められます。

  6. 06

    受講者専用LINEで学びを支える

    支援に役立つ情報を配信。受講期限内は、合格後も過去の配信を閲覧できます。

その想いを、寄り添う力に。

受講前の疑問も、お気軽にお問い合わせください

VOICES

学びが支援に活かせた。
受講した方からの声。

受講後アンケートより

「受講してよかった」と回答した方

99.60%

247名 / 248名が「はい」と回答

メンタルヘルス支援士 受講後アンケート
回答期間:2025年3月8日〜2026年8月20日

※受講後アンケートから一部抜粋。見出しは内容を要約しています。個人の感想であり、学習の成果には個人差があります。

あなたも、心に寄り添う学びを。

CAMPAIGNお申込み特典

いまメンタルヘルス支援士を
申し込むと、
特典がもらえます

支援の輪を拡げるため、期間中にお申込みいただいた方へ特別な申込特典をプレゼントしています。

特典つきで受講プランを見る

特典はお申込み(ご入金)後にご案内します

こんな方に、
おすすめの資格です。

ご家族を支える方

身近な人の心の状態を理解したい方

自分の心と向き合いたい方

自分の考え方やストレスへの理解を深めたい方

職場で相談を受ける方

同僚・部下との関わりに活かしたい方

保育・教育に関わる方

子どもや保護者の気持ちに寄り添いたい方

福祉・支援に関わる方

相談支援の基礎知識を学び直したい方

カウンセリングを学びたい方

傾聴・受容・共感から始めたい方

学歴・経歴・年齢は問いません。
「学びたい」という想いから。

AWARDS 2026

日本の資格・検定AWARDS
総合アクセス部門 第2位を受賞。

メンタルヘルス支援士 日本の資格・検定AWARDS 2026の表彰の様子
日本の資格・検定AWARDS 2026 表彰の様子

心を支える学びに、多くの関心が寄せられています。

約1,300の資格・検定の中から
総合アクセス部門で第2位に。

メンタルヘルス支援士は「日本の資格・検定AWARDS 2026」の総合アクセス部門で第2位を受賞しました。

家庭や職場、身近な人間関係の中で、心の不調に気づき、寄り添う。そんな支援の輪を広げるために、これからも実践的な学びをお届けします。

対象期間:2025年4月1日〜2026年3月31日。
「日本の資格・検定」内のアクセスに基づく表彰です。

公式の受賞紹介ページを見る ↗

お申込みから
資格取得までの流れ

迅速・丁寧・親切なサポートで、取得まで安心して進められます。

  1. 01

    お申込み・お支払い

    ページ下部の受講プランから、お支払い方法をお選びください。

  2. 02

    協会より教材を発送

    お支払い後3日以内に「受講のご案内」メールをお送りし、ご入金日から7日以内に教材を発送します(ポスト投函で不在時も受取可)。

  3. 03

    教材到着後、学習スタート

    テキスト・ワークブック・試験対策動画で、理解できるまで繰り返し学習します。

  4. 04

    オンラインで受験申込・受験

    ご都合のよい受験日を設定。24時間、スマホからでも受験できます。

  5. 05

    その場で合否判定

    試験終了と同時に画面に合否が表示されます。合格後1か月以内に認定証をご自宅へ郵送します。

AFTER CERTIFICATION

学んだ先にある、
心に寄り添う関わり方。

メンタルヘルス支援士 認定証見本
認定証見本。合格後1か月以内にご自宅へ郵送します。
  • 履歴書に記載できます

    「メンタルヘルス支援士 取得」と記載できます。資格の登録料・更新料はかかりません。

  • 家庭や職場、支援の場で

    身近な人の話を聴く姿勢や、気持ちを受け止める関わり方に活かせます。

  • カウンセリングを学ぶ第一歩に

    基本姿勢と実践スキルを学び、相談を受けるための土台をつくります。

  • 取得後も学びを振り返る

    テキスト・ワークを繰り返し活用。受講期限内は専用LINEの過去配信も閲覧できます。

※一般社団法人 人間力認定協会が認定する民間資格です。医療上の診断・治療を行う資格ではありません。就職・独立を保証するものではありません。

メンタルヘルス支援士
資格・受講概要

資格名称
メンタルヘルス支援士
受講・受験資格
なし(どなたでも受講可能)
教材
公式マスターブック・ワークブック・試験対策動画・LMS(eラーニング)
受講期限
8か月(平均受講期間の目安:約2か月)
学習時間の目安
20〜40時間程度
認定試験
オンライン試験(24時間・スマホ受験可)
試験料
5,060円(税込)※受講料とは別途、受験時にお支払い
出題数・試験時間
50問・50分
合格基準
50問中35問以上正解
出題形式
二肢択一・四肢択一
受講料
35,200円(税込)
支払い方法
カード決済(一括・3回・6回・12回払い)
銀行振込

試験制度の詳細を見る →

受講前の疑問に、
お答えします。

精神疾患や発達障害の基礎知識、傾聴・受容・共感を基礎としたカウンセリング、心理学を体系的に学ぶ民間資格です。身近な人の心を支えるための知識と関わり方を学びます。

学歴・経歴・年齢などの受講条件はありません。ただし受験できるのは本講座の受講者に限ります。試験だけを受けることはできません。

テキスト・ワークブック・試験対策動画で自宅学習を進めます。通学や課題提出はありません。

はい。動画のオンライン視聴や試験は、スマートフォンからもご利用いただけます。インターネット接続環境が必要です。

試験対策動画はオンラインで視聴できます。DVDを希望される場合は、受講料に1,100円(税込)を追加して購入できます。

受講期限は8か月です。平均受講期間の目安は約2か月、学習時間は20〜40時間程度です。ご自身のペースで学習を進められます。

オンラインで50問を50分で解答します。出題形式は二肢択一・四肢択一で、50問中35問以上の正解で合格です。試験終了後、その場で合否を確認できます。

合格率は90%程度です。受講期限内であれば、試験料5,060円(税込)を再度お支払いいただくことで再受験できます。期間を空ける規定はありません。

受講料35,200円+試験料5,060円=40,260円(税込)です。DVDを希望する場合は1,100円追加となり、受講料36,300円、総額41,360円(税込)です。お申込み時は受講料のみ、試験料は受験時にお支払いいただきます。登録料・更新料は不要です。

カード払いは一括・3回・6回・12回に対応しています。分割払いの手数料については、申込ページおよび分割払いのご案内をご確認ください。銀行振込もご利用いただけます。

一般社団法人 人間力認定協会が認定する民間資格で、国家資格ではありません。医療上の診断や治療を行う資格ではなく、相手に寄り添う支援のための知識を学びます。

はい。「メンタルヘルス支援士 取得」と記載できます。家庭・職場・教育・福祉などでの関わりに活かしていただけますが、就職や独立を保証するものではありません。

お支払い後3日以内に「受講のご案内」メールをお送りし、ご入金日から7日以内に教材を発送します。認定証は合格後1か月以内にご自宅へ郵送します。

特典は期間内のお申込み・ご入金が対象です。内容は本ページの申込特典欄でご確認ください。お申込み・ご入金後にご案内します。

解決しない疑問がありますか?
お問い合わせはこちら → その他のよくある質問 →

心を支える学びを、
ここから始めませんか。

テキスト・ワークブック・試験対策動画で、
自分のペースで学びを始められます。

心を支える知識と関わり方を、自宅で学ぶ

メンタルヘルス支援士

受講料(税込)

35,200円(税込)

  • 家族や身近な人の心を支えたい方
  • 職場や教育・福祉の現場で支援に活かしたい方
  • カウンセリングの基礎を身に付けたい方

認定試験料5,060円(税込)は別途
受講期限は8か月です

カード決済で申し込む →銀行振込で申し込む →海外にお住まいの方はこちら
(海外居住者向けカード決済)

お支払い総額の目安

試験対策DVDなし受講料35,200円+試験料5,060円=
40,260円(税込)
試験対策DVDあり受講料35,200円+試験料5,060円+DVD1,100円=
41,360円(税込)
  • お申込み時は受講料のみ(試験料は受験時)
  • カードは一括・3回・6回・12回払いに対応
  • 登録料・更新料は不要

あなたの「支えたい」を、
寄り添う力に変えていこう。

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