発達障害コミュニケーションサポーター|二次障害を防ぐコミュニケーション支援の資格

コミュニケーション支援の資格

子どもの
人間関係の困りごとに、
具体的な支援を。

発達障害コミュニケーション
サポーター

二次障害を防ぐために、年代や特性に合わせてコミュニケーション力を高める方法を学ぶ資格です。家庭・保育・教育・療育の現場でも活かせます。

ソファで子どもと向き合って話している母親「話せた」「伝わった」を
一緒に増やしていく。

テキスト・ワークブック・動画・eラーニングで自宅学習。
試験もオンライン(スマホ可)で受験できます。

学童期・青年期別
のトレーニング
通学ゼロ
自宅で完結
協会資格の
延べ受講者5万名超
受講内容を詳しく見る料金・申込はこちら

はじめての方でも、無理なく取得できます

  • 受講資格なし学歴・経歴・年齢不問
  • 受験方法スマホOK24時間いつでもオンライン受験
  • 平均受講期間約2か月受講期限は8か月
  • 総勉強時間66%が20時間以内受講後アンケートより※
  • 合格率約90%不合格でも試験料のみで再受験可

※発達障害コミュニケーションサポーター(単品)受講後アンケート 回答1,871名(2021年7月〜2026年7月)

子どもを支える多くの方に
選ばれている資格です。

協会資格 延べ受講者数50,256名2026年1月28日現在

「受講してよかった」99.63%受講後アンケートより

子ども向けコミュニケーション教室全国20店舗以上と
協力したノウハウ

コミュニケーションの講演会・企業研修の
実績多数

主催:一般社団法人 人間力認定協会

理解は支援の第一歩。学びが、支援の力になる。

子どもの人間関係で、
こんな悩みは
ありませんか?

保護者の方家庭で子どもの成長を支える

  • お友だちとのトラブルが多い
  • 「空気が読めない」と言われてしまう
  • 気持ちを言葉で伝えられず、かんしゃくになる
  • 学校や習い事で問題が続いている
  • いじめや不登校にならないか不安

支援に関わる方保育・教育・療育・福祉など

  • 会話が続かない子への関わり方に迷う
  • トレーニングが心理的な負担にならないか不安
  • 年齢に合った支援の選び方が分からない
  • 保護者に家庭での関わり方を伝えたい
  • 根拠を持ってコミュニケーション支援をしたい

コミュニケーション力は、
生まれつきではありません。
訓練によって高められます。

発達障害コミュニケーションサポーターでは、年代や特性に合わせたトレーニング方法を学びます。「どう声をかければいいんだろう?」を、「こうしてみよう」に変えていきます。

SECONDARY DISABILITY

二次障害の多くは、
人間関係から始まります。

いじめられた経験がある子ども(米国の調査)

  • 定型発達8.5%
  • 自閉スペクトラム症29.0%
  • 注意欠如多動症(ADHD)29.2%
  • 限局性学習症(学習障害)24.2%

仲間外れにされた経験も自閉スペクトラム症で42.9%(定型発達8.6%)

出典:Twyman KA et al. Bullying and Ostracism Experiences in Children with Special Health Care Needs. J Dev Behav Pediatr 2010(米国での調査)。調査当時の名称「自閉症」「ADHD」「学習障害」を現在の診断名で表記しています。

不登校の割合(令和6年度)

  • すべての児童生徒3.71%
  • 通級による指導を受けていた7.10%
  • 特別支援学級(自閉症・情緒障害)に在籍12.65%
  • 通常の学級で、発達障害に起因する支援の求め・相談があった22.76%

発達障害のある児童生徒等の
不登校率の平均は13.26%すべての児童生徒(3.71%)の約3.6倍

出典:文部科学省「令和7年度 発達障害のある幼児児童生徒に対する就学前からの切れ目のない支援体制構築事業(特別支援教育・不登校担当の校内連携体制の在り方に関する調査研究)報告書」。全国1,570校に調査を依頼し、432校から回答を得た結果(令和6年度の状況)。
コミュニケーションのつまずきいじめ・孤立自己肯定感の低下不登校・引きこもり

いじめや仲間外れの経験は、子どもの自己肯定感を大きく下げ、不登校や引きこもりなどの二次障害につながることがあります。文部科学省の調査研究でも、不登校だった児童生徒の約2〜3割に発達障害の診断や疑い、特別な教育的支援のニーズがあることが示されています。

キーワードは、「自己肯定感」と「コミュニケーション能力」。

ノーベル経済学賞を受賞したヘックマン教授らの研究でも、やり抜く力や社交性といった「非認知能力」が、その後の人生に影響することが示されています。コミュニケーション力は、子どもの将来を支える力のひとつです。

Dear. お母様・お父様

子どものコミュニケーション力は、
訓練で伸ばせます。

屋外で子どもを抱きしめて笑う母親

「うちの子は、人と関わるのが苦手だから」——そう感じて、あきらめかけていませんか。

コミュニケーション力は生まれ持った才能ではなく、日々の経験と練習で伸びていく力です。そして、その最初のきっかけをつくれるのは、いちばん近くにいるあなたです。

コミュニケーション力は訓練によって高めることができます。子ども時代のちょっとした経験が、その後のコミュニケーション力に大きな影響を及ぼします。

人には必ず生まれ持った「天分」があると言います。その天分に気づかせ、開花させるきっかけを作るのは、他者との関係性なのです。

公式テキスト「はじめに」より要約
受講者の声

発達障害について学ぶことができ、以前より自分に自信を持つことができました。子どもとの関係も前より良くなってきたと感じています。思い切って受講して良かったです。

30代・女性

ABOUT QUALIFICATION

二次障害を防ぐ
「コミュニケーション支援」に
特化して学ぶ資格です。

発達障害コミュニケーションサポーター 公式マスターブック 第2版
発達障害コミュニケーションサポーター 認定証サンプル
発達障害コミュニケーションサポーター ワークブック 第2版
発達障害コミュニケーションサポーター 試験対策動画 DVD

公式マスターブック(第2版)

コミュニケーションの課題、支援者に求められる力、学童期・青年期のトレーニング、デジタルコミュニケーションまで全5章。

ワークブック

トレーニングの記録を書き込みながら、実践を続けられます。

試験対策動画

オンラインで視聴できます(DVDは希望者のみ別途購入)。

LMS(eラーニング)

紙のテキストに加え、スマホでもテキスト学習が可能。外出先でも学べます。

効果を高めるための、3つの取り組み

現場で実際に効果が出ているノウハウを、資格の内容に反映しています。

1コミュニケーション教室の知見

全国に20店舗以上展開する子ども向けコミュニケーション教室に協力を依頼し、トレーニング方法や子どもへの接し方を積み重ねてきました。適切なアプローチでなければ心理的な負荷になるため、正しい知識が欠かせません。

2社員研修でも使う実践法

学童期と青年期に分けて解説しています。青年期のトレーニングには、都内の企業の社員研修で実際に行ったものも含まれ、支援の最終目的である“自立”を目指す実践的な内容です。

3コミュ力に関する講演会が多数

協会は発足以来、コミュニケーションに関する講演会や啓蒙活動を続けてきました。当資格は、協会にとって一番の得意分野でもあります。

テキストの中身を、少しだけご紹介

専門用語はできるだけ使わず、イラストと具体例で分かりやすく解説しています。

公式マスターブック 目次

  1. 1章発達障がい児が抱えるコミュニケーションの課題(二次障害といじめ問題、ASD・ADHD・SLDの特徴 など)
  2. 2章支援者に求められるコミュニケーション能力(傾聴スキル、感情の一致、ネガティブ発言への対応)
  3. 3章学童期のコミュニケーショントレーニング(発音、声のボリューム、挨拶・自己紹介、表情の読み取り、聴き力)
  4. 4章青年期のコミュニケーショントレーニング(プレゼンテーション、一対一のトーク、ディスカッション)
  5. 5章デジタルコミュニケーション(LINE・SNS・メールの注意点と利用ルール)

※第2版の内容です。

テキスト見本:2-3 子どもの話を引き出す傾聴スキル
2章「子どもの話を引き出す傾聴スキル」
テキスト見本:3-1 学童期に習得したいコミュニケーションスキルのチェックシート
3章「学童期のスキルチェックシート」
テキスト見本:4-1 青年期に習得したいコミュニケーションスキル
4章「青年期に習得したいスキル」
発達障害コミュニケーションサポーターの解説動画(YouTube)

CONTINUOUS SUPPORT

受講後のフォローまで含めて、
私たちの講座です。

発達支援の知識は、一度学んで終わりではありません。当協会は教材や試験だけでなく、YouTubeの解説動画やLINEによる情報発信を続けています。学び続けられる環境があること。それが、数ある資格の中で当協会が選ばれている理由のひとつです。

コミュサポが
選ばれる6つの理由

  1. 01

    コミュニケーション力に特化

    発達障害の基礎を学ぶ「児童発達支援士」と資格を分け、二次障害を防ぐためのコミュニケーション支援に絞って深く学べます。

  2. 02

    年齢ごとの具体的な訓練法

    学童期と青年期に分けて紹介。年齢で機械的に分けず、今できること・苦手なことをチェックしてから選べます。

  3. 03

    自己肯定感を重視した内容

    安易に叱る・誉めるではなく、「出来ることを増やす」と「ありがとう」で、子どもの気持ちを前向きに。

  4. 04

    自立に向けた実践的内容

    プレゼンテーションやディスカッションのルール・フレームワークまで、段階を追って学びます。

  5. 05

    通学ゼロ、試験も自宅でOK

    提出物もありません。紙のテキストとLMSで、忙しい方や小さなお子様がいる方も学びやすい。

  6. 06

    LINEで療育動画を配信

    受講者専用LINEで支援に役立つ動画や情報を配信。受講期限内は過去の配信も閲覧できます。

受講前の疑問も、
お気軽にご相談ください

受講資格はありません。どなたでも受講できます

「受講してよかった」が、
何よりの実績です。

受講後アンケートより

「受講してよかった」と回答した方

99.63%

1,864名 / 1,871名が「はい」と回答

発達障害コミュニケーションサポーター(単品)受講後・無記名アンケート(2021年7月〜2026年7月)

次に「受講してよかった」と
感じるのは、あなたです

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください

支援の力を深めるなら、
「基礎+コミュニケーション」から。

児童発達支援士の教材一式(認定証・公式マスターブック・ワークブック・DVD)STEP 1・基礎

児童発達支援士

  • 発達障害の特性(ASD・ADHD・SLD)
  • ABA・TEACCH・感覚統合・スモールステップ
  • 脳科学に基づく関わり方
  • しつけ・自己肯定感を育てる

「なぜこの支援をするのか」を理解し、支援の土台をつくる

児童発達支援士について詳しく見る
発達障害コミュニケーションサポーターの教材一式(認定証・公式マスターブック・ワークブック・DVD)STEP 2・コミュニケーション

発達障害コミュニケーション
サポーター

  • 子どもの話を引き出す傾聴スキル
  • 学童期のコミュニケーショントレーニング
  • 青年期のトーク・ディスカッション
  • LINE・SNSなどデジタルコミュニケーション

二次障害を防ぐために、年代や特性に合わせてコミュニケーション力を高める

コミュサポの内容を見る
コミュサポの申し込み内訳児童発達支援士とのセット申込96.7%、コミュサポ単品3.3%(2024年4月1日〜2025年3月31日) セット申込(児童発達支援士+コミュサポ):96.7%コミュサポ単品:3.3% 3.3% セット申込 96.7% いちばん人気
  • 児発とのセット申込96.7%
  • コミュサポ単品3.3%
発達障害コミュニケーションサポーターの申し込み内訳(2024年4月1日〜2025年3月31日)
申込種別割合
児童発達支援士とのセット申込96.7%
コミュサポ単品3.3%
コミュサポの申し込み内訳(調査期間:2024年4月1日〜2025年3月31日)

迷ったら、みんなが選んでいるプランを

コミュサポ受講者の約97%が
「児童発達支援士との
2科目セット」で申し込み

別々に申し込むと71,500円
セットなら51,500円
20,000円
お得

20,000円の割引は「お申込み時」だけ。あとから2科目目を追加しても割引は受けられません。

  • 発達障害の基礎と、コミュニケーション支援を一度に学べる
  • 受講期限は2科目合計で12か月。忙しい方も安心
  • 単品で申し込むより、受講料が2万円安くなる
セットプランを見る

※価格はすべて税込。認定試験料は別途(2科目で10,120円)

SET BONUSセット申込限定

セットで申し込むと、
児童発達支援士と同じ申込特典が付きます

※申込特典はセット(児童発達支援士+コミュサポ)のお申込みが対象です。コミュサポ単品のお申込みには付きません。

子どもの人間関係を
支えたい方なら、
どなたでも。

保護者

保育士・
幼稚園教諭

教員・
学校関係者

放課後デイ・
療育施設職員

医療・
福祉関係者

学生

4歳から18歳の子どもを対象に、学童期(4〜12歳)と青年期(13〜18歳)に分けてトレーニングを紹介しています。
大人の発達障がい者のコミュニケーション支援にも役立てられます。

お申込みから
資格取得までの流れ

迅速・丁寧・親切なサポートで、取得まで安心して進められます。

  1. 01

    カード決済・銀行振込でお支払い

    ページ下部の受講プランから、お支払い方法をお選びください。

  2. 02

    協会より教材を発送

    お支払い後3日以内に「受講のご案内」メールをお送りし、ご入金日から7日以内に教材を発送します(ポスト投函で不在時も受取可)。

  3. 03

    教材到着後、学習スタート

    テキスト・ワークブック・試験対策動画で、理解できるまで繰り返し学習します。

  4. 04

    オンラインで受験申込・受験

    ご都合のよい受験日を設定。24時間、スマホからでも受験できます。

  5. 05

    その場で合否判定

    試験終了と同時に画面に合否が表示されます。合格後1か月以内に認定証をご自宅へ郵送します。

AFTER CERTIFICATION

取得したその日から、
学びを家庭と現場へ。

発達障害コミュニケーションサポーターの認定証サンプル
認定証サンプル(合格後1か月以内にご自宅へ郵送)
  • 履歴書に書ける資格に

    「発達障害コミュニケーションサポーター 取得」と記載できます。登録料・更新料はかかりません。

  • 保育・教育・療育の現場で

    保育園、放課後等デイサービス、学童、障がい者施設、学習塾などで特に活かせます。

  • 毎日の子育てに

    声かけやトラブルの場面で、根拠を持って関われるようになります。

  • 取得後も学び続けられる

    受講者専用LINEでの情報配信や意見交換会で、継続的に学べます。

※発達障害コミュニケーションサポーターは、一般社団法人 人間力認定協会が認定する民間資格です。

発達障害コミュニケーション
サポーター 資格・受講概要

資格名称
発達障害コミュニケーションサポーター
受講・受験資格
なし(どなたでも受講可能)
教材
公式マスターブック(第2版)・ワークブック・試験対策動画・LMS(eラーニング)
受講期限
8か月(平均受講期間は約2か月)
学習時間の目安
20〜30時間程度
認定試験
オンライン試験(24時間・スマホ受験可)
試験料
5,060円(税込)※受講料とは別途、受験時にお支払い
出題数・試験時間
50問・50分
合格基準
50問中35問以上正解
出題形式
二肢択一・四肢択一
受講料
34,100円(税込)
支払い方法
カード決済(一括・3回・6回・12回払い)
銀行振込

試験制度の詳細を見る →

発達障害コミュニケーション
サポーターについてよくある質問

発達障害コミュニケーションサポーターは、発達障害を抱える方や発達障がい者を支援する方に対し、円滑な対人関係を築くための具体的なコミュニケーションスキルを体系的に学ぶ民間資格です。

当資格は「4歳から18歳までの発達障がい児、定型発達児」を対象として解説をしています。学童期(4歳〜12歳)と青年期(13歳〜18歳)にわけてトレーニング法を紹介していますので、幅広い年齢層に対応できます。また便宜上18歳までとしていますが、大人の発達障がい者のコミュニケーション力向上にも役立てることができると考えておりますので、詳細はお問い合わせいただけたらと思います。

当資格は受講資格・受験資格、共に設けていません。学歴、経歴、年齢など気にせずに受講いただけます。

ただし、当資格を受験できるのは、本講座を受講されている方に限ります。そのため「受講をせずに、試験だけ受ける」ということはできません。

はい、受講できます。他の資格の取得は条件ではありませんので、発達障害コミュニケーションサポーターだけを受講いただくことも可能です。

ただし、発達障害の特性や療育の基礎から学びたい方には、基礎を学ぶ「児童発達支援士」とのセット受講をおすすめしています。

当資格では受講も受験もご自宅で完結するようにしています。受講時はテキストとワークブック、動画視聴学習となります。テキスト学習は紙媒体およびLMS(eラーニングシステム)どちらでも学習が可能です。受験時は弊社のオンラインテストページより受験いただくことが可能で、随時試験は行っています。

いいえ、パソコンは必要ありません。試験を受ける際もスマートフォンで受験することが出来ますのでデジタル機器が苦手な方でも安心です。

受講期限(試験を受けられる期間)は8カ月としています。

また平均受講期間は2カ月程度となっています。早い方ですと2週間程度で合格される方もいらっしゃいます。

はい、履歴書に記載することが出来ます。その際は「発達障害コミュニケーションサポーター 取得」とご記載ください。就職時に役立つ可能性も十分にあります。保育士、放課後デイサービス、学童サービス、障がい者施設、学習塾等では特に活かせると思われます。

いいえ、発達障害コミュニケーションサポーターは国家資格ではありません。一般社団法人が認定する民間資格ですが、発達支援に関わる基礎的な考え方や知識を学ぶことを目的としています。

保護者の方、保育士・幼稚園教諭・教員、療育施設や福祉の現場で働く方など、子どもの発達支援に関心のある幅広い方が受講しています。

発達障害コミュニケーションサポーターの合格率は「90%」程度となっています。万が一、不合格となってしまった場合は受験料(税込5,060円)のみ再度お支払いいただくことで再受験が可能です。期間を空ける規定は設けておりませんので、すぐに再受験をすることも可能です。

受講料(税込34,100円)と試験料(税込5,060円)が必要となりますので、合計は税込39,160円となります(DVDを購入される場合は、受講料に税込1,100円を加算)。試験料は試験を受けるタイミングでお支払い頂きますので、お申し込み時は受講料の34,100円のみお支払い頂いております。その他、資格の登録料や更新料は一切かかりませんのでご安心ください。

またクレジットカードを利用した分割払い(3回・6回・12回)にも対応しております。

はい。児童発達支援士とのセットでお申込みいただいた場合は、児童発達支援士と同じ申込特典をお付けしています(発達障害コミュニケーションサポーター単品のお申込みは対象外です)。

特典の内容は時期によって変わります。最新の内容はこちらでご確認ください。

20,000円の割引は、2科目を同時にお申込みいただいた場合が対象です。すでに児童発達支援士を受講されている方は、発達障害コミュニケーションサポーター単品でのお申込みとなります。

はい、受講・受験ともに可能です。既に複数の国(アメリカ・カナダ・ドイツ・シンガポールなど)に受講者がおります。資材の郵送も配達記録が残る形でお送りしておりますのでご安心ください。(送料別途4,400円)

受験はオンラインで可能なので、インターネットさえ繋がればどこの国からでも受験が可能です。※海外の場合DVDは発送しておりません。オンラインで動画を視聴できるようにしておりますのでご安心ください。

地域によって「関税・諸費用」が発生することがあります。過去の事例では関税が数万円かかる地域もございましたので、費用がどれくらいかかるか事前に関税局等へご確認頂きますようお願いします。(HSコード:4901.99でお送りします)

解決しない疑問がありますか?
お問い合わせはこちら → その他のよくある質問 →

子どもの人間関係を、
支える力を。

あなたに合った受講プランをお選びください。

二次障害を防ぐコミュニケーション支援を、
集中して学ぶ内容です

発達障害コミュニケーション
サポーター

公式テキスト+ワークブック+試験対策動画

34,100円(税込)

  • 児童発達支援士を取得済みの方
  • コミュニケーション支援を重点的に学びたい方
  • 発達支援の基礎知識がある方

認定試験料5,060円(税込)は別途
受講期限は8か月です

カード決済で申し込む銀行振込で申し込む海外にお住まいの方はこちら
(海外居住者向けカード決済)
コミュサポ受講者の約97%が選ぶプラン

基礎からコミュニケーション支援まで、
2科目をまとめて学ぶ内容です

児童発達支援士+コミュサポ

通常合計 71,500円(税込)20,000円お得

51,500円(税込)

  • 発達障害の特性から理解したい方
  • コミュニケーション支援まで学びたい方
  • 家庭や現場で継続的に支援していきたい方

セットなら児童発達支援士と同じ申込特典付き特典を見る

認定試験料10,120円(税込・2科目分)は別途
受講期限は2科目合計で12か月です

カード決済でセットを申し込む銀行振込でセットを申し込む海外にお住まいの方はこちら
(海外居住者向けカード決済)

児童発達支援士の内容を確認してから選ぶ

お支払い総額の目安

発達障害コミュニケーションサポーター受講料34,100円+試験料5,060円=
39,160円(税込)
児童発達支援士+コミュサポ受講料51,500円+試験料10,120円=
61,620円(税込)
  • お申込み時は受講料のみ(試験料は受験時)
  • カードは一括・3回・6回・12回払いに対応
  • 登録料・更新料は不要

学びで、子どもの未来をつくる。
まずは一歩、はじめてみませんか?

受講プランを見る
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